新米パパへのラブソング [日常]
パパにマ抱っこ
抱っこしてぇ~、で 抱っこされて、
ママ、パパを抱きしめる。
ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅ~っと! ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅ~っと、
かわいいお手てで、抱きしめる。
ママの抱っこは、二重丸。 パパの抱っこはどうだろう。
ママの抱っこは、ふんわぁ ふわぁ! パパの抱っこは、てっぱん ぱん!
パパにあげるよ、ママ抱っこ。 パパにマ抱っこ、感じてねぇ~。
一回だけかもしれないよ。 まだまだあるかもしれないよ。
ママの抱っことおんなじように、パパの抱っこも、心地良いんだぁ~!
姪っ子が生まれてから、今日でちょうど1週間になります。
予定日よりも3週間くらい早く生まれたので体重が少なく、まだ退院できないようですが。
その姪っ子が生まれた日は、別系統の姪っ子の、ちょうど1才の誕生日でした。
いとこ同士で誕生日が偶然にも同じになり、驚きました。 親子で一緒という人もいるかと思いますが。
パパにマ抱っこ・・・子供(2才前後)がパパに、ママに抱っこされている時と同じような気持ちで、
抱っこされていることです。自分が勝手に作ったのですが。
甥っ子を何度も抱っこしているのですが、ママ(母親)に抱っこされている時と同じなのかな、と自分に感じさせてくれるような、甥っ子の気持ちが本当に伝わってくるような抱っこは一回だけでした。
本当のパパだったら、もっとこのような抱っこが沢山あるのかもしれませんが。。。
しかし、回数なんかは関係なく、男性陣にとっては貴重な抱っこだと思います。
見逃すというか、感じ逃さないようにしなくては・・・。
新聞の号外的に、
Sara Bareillesの「Love Song」では、
サラ・バレリスは、母親が子供に絵本を読んであげているような感じで歌い始めます。
高テンションで、面白おかしく読む(パパ的)のではなく、愛情で読んでいるような感じで、とても素敵な歌声です。
サビの部分では、子供が少し飽きかけてきて、自分の大好きなページの「絵」を早く見たくて、
「ここじゃない、ここじゃない!」と、どんどんと自分でページをめくっていくような感じです。
いつものように、歌詞の内容は分かりませんが。。。
抱っこしてぇ~、で 抱っこされて、
ママ、パパを抱きしめる。
ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅ~っと! ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅ~っと、
かわいいお手てで、抱きしめる。
ママの抱っこは、二重丸。 パパの抱っこはどうだろう。
ママの抱っこは、ふんわぁ ふわぁ! パパの抱っこは、てっぱん ぱん!
パパにあげるよ、ママ抱っこ。 パパにマ抱っこ、感じてねぇ~。
一回だけかもしれないよ。 まだまだあるかもしれないよ。
ママの抱っことおんなじように、パパの抱っこも、心地良いんだぁ~!
姪っ子が生まれてから、今日でちょうど1週間になります。
予定日よりも3週間くらい早く生まれたので体重が少なく、まだ退院できないようですが。
その姪っ子が生まれた日は、別系統の姪っ子の、ちょうど1才の誕生日でした。
いとこ同士で誕生日が偶然にも同じになり、驚きました。 親子で一緒という人もいるかと思いますが。
パパにマ抱っこ・・・子供(2才前後)がパパに、ママに抱っこされている時と同じような気持ちで、
抱っこされていることです。自分が勝手に作ったのですが。
甥っ子を何度も抱っこしているのですが、ママ(母親)に抱っこされている時と同じなのかな、と自分に感じさせてくれるような、甥っ子の気持ちが本当に伝わってくるような抱っこは一回だけでした。
本当のパパだったら、もっとこのような抱っこが沢山あるのかもしれませんが。。。
しかし、回数なんかは関係なく、男性陣にとっては貴重な抱っこだと思います。
見逃すというか、感じ逃さないようにしなくては・・・。
新聞の号外的に、
Sara Bareillesの「Love Song」では、
サラ・バレリスは、母親が子供に絵本を読んであげているような感じで歌い始めます。
高テンションで、面白おかしく読む(パパ的)のではなく、愛情で読んでいるような感じで、とても素敵な歌声です。
サビの部分では、子供が少し飽きかけてきて、自分の大好きなページの「絵」を早く見たくて、
「ここじゃない、ここじゃない!」と、どんどんと自分でページをめくっていくような感じです。
いつものように、歌詞の内容は分かりませんが。。。
2007年、思い出に残ったこと [日常]
今年思い出に残ったことは、ほんの1週間ほど前のことですが、
20年ぶり位に、
ほぼ丸刈りになったことです。 頭のライン、さらけ出しました。
なった、というより、されちゃった、というのが本当のところです。
カットのみの、料金の安い床屋さんへ行ったのですが、
「○○cmの△△風にお願いします。」と言ってもカットする人により、程度が違います。
自分の説明不足にも反省ですが。
ようやく鏡に映る自分の姿にも慣れてきましたが、
髪が短くなり、頭を洗うのが楽になったか、というと、そうでもないんです。
髪が短すぎて、髪を洗っているというより、地肌を洗っている感じです。
いくらか髪があり、それが緩衝材のようになっている方がいいです。
ほぼ丸刈りになって良かったことは、シャンプーとリンスの使用量が少なくて済む点です。
っていうかリンス使ってるの?と思った方、使っていますよ。
リンスは地肌につかないように、髪のみへ擦り込む、擦り込む。
って、地肌に思いっきりついちゃってます。
もう一点、お風呂から出た後の髪の乾きが速いことです。
あともう1つの今年の思い出は、7月に姪っ子が生まれたことです。
12月の上旬から我が家に来ていて、帰ってしまうのは1週間後ですが、
それまでに
ハイハイができるようになるのを、見られればいいのですが。
現状は、腕立て中、疲れて休憩状態のときのような格好です。








